旧記雑録拾遺 著作史料集1-文書ID 547-4覚書・諸大名使者の討死と働き旧記雑録拾遺暫定版・確認中
使者討死並働之覚
年月日未詳/原整理番号 547の4
確認度高
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概要
諸大名から派遣された使者の討死と働きを列挙する覚書。小山田蔵之助、坪内勝右衛門、伊藤十之允、横山助之進の戦死を記す。国司下総は後殿を務め、混乱した足軽を静かに退かせ、死傷者を陣へ収容した働きが諸人に称賛された。
登場人物
小山田蔵之助 坪内勝右衛門 伊藤十之允 横山助之進 国司下総
宛先
なし(覚書)
キーワード
使者討死並働之覚 小山田蔵之助 坪内勝右衛門 国司下総 後殿
冊子頁
539頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)449~607頁(寛永軍徴9・10・11の上).pdf