旧記雑録拾遺 著作史料集1-文書ID 542覚書・板倉重昌戦死と金作伝承旧記雑録拾遺暫定版・確認中
天草覚書
年月日未詳/原整理番号 542
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
『天草覚書』の記事。板倉内膳正が丑十二月八日に有馬へ下向し、寅正月元日の原城攻撃で戦死した経緯を記す。浦田村市吉の申告により、城外から鉄砲で板倉を討ち取ったとされる会村金作、墓所の印の松、阿蘭陀人の鉄砲に関する伝承も掲げる。
登場人物
板倉重昌 浦田村市吉 会村金作 阿蘭陀人
宛先
なし(覚書)
キーワード
天草覚書 板倉重昌戦死 原城 会村金作 阿蘭陀人 鉄砲
冊子頁
526頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)449~607頁(寛永軍徴9・10・11の上).pdf