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旧記雑録拾遺 著作史料集1-文書ID 362-3送状・兵站文書旧記雑録拾遺暫定版・確認中

浦水手送状

11月22日/原整理番号 362の3

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

十一月二十二日、片浦から立てた浦水手の受取を命ずる送状。船頭壱岐・蔵右衛門・市右衛門・弥九郎と宇兵衛尉以下を列記し、第一群を三十二人とする。さらに助之丞・与介・惣五郎・弥右衛門・三右衛門尉・神介・少右衛門・杢之介の八人を別に掲げ、永山覚兵衛尉・三原源右衛門へ受取を申し付ける。

登場人物

壱岐 蔵右衛門 市右衛門 弥九郎 宇兵衛尉 市十郎 長三郎 善十郎 宗三郎 大蔵 彦助 長左衛門尉 小平次 助三郎 助太郎 弥介 拾三郎 宇左衛門尉 杢左衛門 助拾郎 弥四郎 長右衛門 弥五郎 長十郎 源兵衛尉 三次郎 河右衛門 五郎左衛門 源右衛門 長吉 清三郎 勝八 助之丞 与介 惣五郎 弥右衛門 三右衛門尉 神介 少右衛門 杢之介 永山覚兵衛尉 三原源右衛門

宛先

永山覚兵衛尉・三原源右衛門

キーワード

浦水手 片浦 三十二人 八人 船頭

冊子頁

400~401頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)290~448頁(寛永軍徴5の上・5の下・6・7・8).pdf