旧記雑録拾遺 著作史料集1-文書ID 348-9留帳書状・出船報告旧記雑録拾遺暫定版・確認中
平田宗直加子立曳付留帳月廿日書状
年月日未詳/原整理番号 348の9
確認度高
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概要
平田宗直方が十九日に小松原へ着き、船と加子を改めた結果、余剰水手約四十人がいたことを相良丹後守へ報告した書状案である。翌日出船の予定と、今後の変更があれば追って注進する旨を述べる。
登場人物
平田宗直、相良丹後守
宛先
相良丹後守
キーワード
平田宗直、相良丹後守、小松原、加子、水手四十人、出船
冊子頁
379頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)290~448頁(寛永軍徴5の上・5の下・6・7・8).pdf