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旧記雑録拾遺 著作史料集1-文書ID 237説書旧記雑録拾遺暫定版・確認中

天草征伐説書

年月日未詳/原整理番号 237

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

『天草征伐説書』。二十六日、深江村入口で荻野右馬之助が長刀で左肩から右脇腹を斬られ、負傷者を連れ帰って養生させたことを記す。のち荻小右衛門と称して板倉重矩に仕えたという。

登場人物

荻野右馬之助、荻小右衛門、板倉重矩

宛先

なし

キーワード

天草征伐説書、荻野右馬之助、深江村、負傷、板倉重矩

冊子頁

281頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)138~289頁(寛永軍徴2の下・3・4).pdf