旧記雑録拾遺 著作史料集1-文書ID 148口上覚・切支丹宗門改旧記雑録拾遺暫定版・確認中
大迫吉之丞口上覚
寛永11年3月/原整理番号 148
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
切支丹宗旨との関係を疑われた大迫吉之丞が、郷田源七左衛門や有馬主馬之允との往来、寺僧・船・宿泊等の事情を列挙して関与を否定し、証拠書物を提出した口上覚。
登場人物
大迫吉之丞、郷田源七左衛門、有馬主馬之允、寺僧、内田才右衛門ほか
宛先
御口事用衆中・御人衆中
キーワード
大迫吉之丞口上覚、切支丹宗旨、郷田源七左衛門、有馬主馬之允、証拠書物
冊子頁
217~220頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)138~289頁(寛永軍徴2の下・3・4).pdf