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旧記雑録拾遺 家わけ1-管理ID TMP-P04-NIKAIDO-D0057足利尊氏書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中

刊本標題:足利尊氏書状

文書本文の日付:潤九月十四日 補記(正文と別層):貞和二年〔刊本角括弧補記〕/原整理番号 五七/整理ID TMP-P04-NIKAIDO-D0057

確認度–
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概要

嶋つの左京しん入道、おきの入道子ともが、これまで堪えて忠をいたすことを述べる。 「おはりのくに八つかさきのしやう」が落とされ、「ゑちうのふもんくら人」が「かう人ニまいり」、こなた側はみな「せいひつ」と伝える。 新田かしそくの捕縛・殺害を述べ、さらに力を添えて忠をいたすべき旨、きよかんあるべしとの文言を記す。 本文日付「潤九月十四日」と刊本補記「貞和二年」を分離。礼紙切封表示・小字・同文注は別層とする。

登場人物

嶋つの左京しん入道、おきの入道子とも、ゑちうのふもんくら人、新田かしそく

宛先

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キーワード

足利尊氏書状、忠、礼紙切封、きよかん

冊子頁

574頁

読込量

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面白さ

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