← 検索結果へ戻る
旧記雑録拾遺 家わけ1-管理ID TMP-P03-NENE-WASEDA-D0818平純忠避去状案旧記雑録拾遺暫定版・確認中

刊本標題:平純忠避去状案

文書本文の日付:正安元年九月廿八日/原整理番号 八一八/整理ID TMP-P03-NENE-WASEDA-D0818

確認度–
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

原田の大つほ五反について、「二方につけられ候あひた」と記す避去状案。 そのほかの田地やおさましの加添分に触れる。 二のかたのわけ状ニ入て候へとも、不足においせられ候という条件と、そのたにくしての処置を記す。 後日のための状とし、平純忠と証人郡司平忠連の名義を掲げる。

登場人物

平純忠、為證人郡司平忠連

宛先

—

キーワード

避去、原田、大つほ

冊子頁

515頁

読込量

—

面白さ

—