← 検索結果へ戻る
旧記雑録拾遺 家わけ1-管理ID TMP-P03-NENE-KAGODAI-KAMAKURA-D0759沽却状旧記雑録拾遺暫定版・確認中

刊本標題:建部清元沽却状

文書本文の日付:乾元貳年參月廿四日/原整理番号 七五九/整理ID TMP-P03-NENE-KAGODAI-KAMAKURA-D0759

確認度–
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

清元は、にしもとの三ケ所の内の一所について四至を示す。 清元相伝の私領として、参拾貫文を記し、永代に売り渡す旨を述べる。 「ほんせうもんるいちあるによて、あいそふるニあたハす」と本証文を添えられない旨を記す。 知行と子孫までの相伝を妨げない旨を述べ、後日の証文とする。

登場人物

建部清元

宛先

—

キーワード

にしもと、私領、参拾貫文

冊子頁

484頁

読込量

—

面白さ

—