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旧記雑録拾遺 家わけ1-管理ID TMP-P03-IKEHATA-ZASSHO-D0742番号文書/土持重綱書狀旧記雑録拾遺暫定版・確認中

刊本標題:土持重綱書狀

文書日付:建武四年三月十五日/原整理番号 七四二/整理ID TMP-P03-IKEHATA-ZASSHO-D0742

確認度–
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重綱が、去年十二月十八日の兼重城の大手で「自身被疵」と記す。小字に右肘とある。 今年建武四年正月十日の石山城破却時にも「重自身被疵」の条を見知ったと記す。小字は左手。各自身の基点は留保する。 これらの旨を注進すべきことを祢寝弥次郎殿へ伝える。 署名は重綱、小字は土持。小字の負傷箇所と署名を分け、本文の「見知」と報告方向を保持する。

登場人物

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宛先

祢寝弥次郎殿

キーワード

負傷、兼重城、石山城、注進、重綱

冊子頁

474頁

読込量

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面白さ

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