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旧記雑録拾遺 家わけ1-管理ID TMP-P03-IKEHATA-D0690畠山直顯感状旧記雑録拾遺暫定版・確認中

刊本標題:畠山直顯感状

文書日付:暦應貳年四月廿日/原整理番号 六九〇/整理ID TMP-P03-IKEHATA-D0690

確認度–
この文書は暫定版です

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概要

日向国の凶徒として肝付八郎兼重とその黨類を挙げる。 肝付兼重らが大岩田城に楯籠った状況を記し、「没落之時」に抽んでた軍忠を称える。 さらに忠節に励むべき旨を祢寝弥次郎へ伝える。 暦應貳年四月廿日付で、源の花押がある。

登場人物

日向國凶徒肝付八郎兼重、黨類

宛先

祢寝弥次郎殿

キーワード

肝付八郎兼重、大岩田城、没落、軍忠、感状

冊子頁

451頁

読込量

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面白さ

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