旧記雑録拾遺 家わけ1-管理ID TMP-P02-CONT-A09無番号系譜記事旧記雑録拾遺暫定版・確認中
現行表題(出所留保):清忠
記事成立日:未確認/整理ID TMP-P02-CONT-A09
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概要
清忠を次郎・右近大輔、法名沙弥淨光とする系譜記事である。 厳親清重法師行西の死去後、菱刈重能が祢寝院内南俣地頭職を訴えたことを記す。 鎌倉で清忠と重能を尋問し、清忠の領掌について政所下文と北條相模守義時の袖判に言及する。 続いて当該地頭職を沙汰すべき旨の在判書に触れ、「記左」と証書を導入するが、その参照本文は別件である。
登場人物
清忠、次郎、右近大輔、沙弥淨光、清重法師行西、菱刈重能、北條相模守義時
宛先
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キーワード
系譜、地頭職、祢寝院内南俣、政所下文、袖判
冊子頁
175頁
読込量
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面白さ
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