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旧記雑録拾遺 家わけ1-管理ID KW1-P01-39f4516f-D0109書状/正文在家藏の原注旧記雑録拾遺暫定版・確認中

刊本標題:島津氏久書狀

現行年紀:卯月廿日/原整理番号 109/整理ID KW1-P01-39f4516f-D0109

確認度–
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

山北の事について碇山が難儀なため、翌廿一日にまず伊集院へ出立すると述べる。 他国での不断の在陣の苦労を認める一方、その斟酌により敵が勝利すれば珍事になると述べ、急いで来るよう求める。 車内と碇山の間が遮断され、後巻が遅れれば難儀に至ると伝える。 度重なる依頼を詫びつつ、来訪を重ねて依頼する。

登場人物

島津(刊本注・比定未確認)

宛先

祢寢殿

キーワード

山北、碇山、伊集院、車内、後巻、在陣

冊子頁

70~71頁

読込量

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面白さ

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