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旧記雑録拾遺 家わけ1-管理ID KW1-P01-39f4516f-D0009番号文書/大隅國留守所下文旧記雑録拾遺暫定版・確認中

現行表題(出所留保):大隅國留守所下文

現行年紀:建保五年十一月 日/原整理番号 9/整理ID KW1-P01-39f4516f-D0009

確認度–
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

祢寢院南俣に対し、将軍家政所下文と国司廳宣、および先祖相伝文書の実に任せるよう下す留守所下文。 藤原重能の非論を停止し、建部清忠を当俣の地頭郡司として沙汰することを命じる。 将軍家政所下文一通と国司廳宣一通を副下し、国司廳宣が当月六日に到来したことを記す。 建保五年十一月の日欠の年紀、複数の署判と裏継判の注を載せる。

登場人物

藤原重能、建部清忠

宛先

祢寢院南俣

キーワード

留守所下文、南俣、地頭郡司、重能、清忠、相伝文書

冊子頁

24~25頁

読込量

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面白さ

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