旧記雑録拾遺 家わけ1-管理ID KW1-G000134系譜記事旧記雑録拾遺暫定版・確認中
管理表題:重永譜中記事:○同十八年…高駕於重永之廢府宅
記事成立日:未確認 記事内年紀(成立日と別):同十八年辛巳九月三日/整理ID KW1-G000134
確認度–
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
太守大隅守光久公が重永の廃府の宅へ来駕し、島津豊前久賀が御伴した際、光久が七絶を賦し、久賀・忠張・重位・正貞・重將らも佳作を作ったと記す。 重永も和歌を詠み譜端に掲げたと述べ、左方に作品を載せる。短冊に記された名について小字注がある。
登場人物
太守大隅守光久公、重永、島津豐前久賀、忠張、重位、正貞、重將
宛先
—
キーワード
系譜記事、来駕、詠歌
冊子頁
153~154頁
読込量
—
面白さ
—
原文を確認
(1)