附録2-No.992文書
近衛信尋書状
六月廿五日
確認度高
概要
久紹とは久しく音信が疎く、たびたび上洛しても対面できず残念だと述べ、薩摩の平穏を尋ねる。公家向けの用事があれば承るとし、匂袋三個の調合を依頼した近衛信尋書状。
登場人物
近衛信尋、島津光久、久紹
宛先
島津光久
キーワード
近衛信尋、島津光久、久紹、上洛、公家、匂袋、調合
冊子頁
445頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf
六月廿五日
久紹とは久しく音信が疎く、たびたび上洛しても対面できず残念だと述べ、薩摩の平穏を尋ねる。公家向けの用事があれば承るとし、匂袋三個の調合を依頼した近衛信尋書状。
近衛信尋、島津光久、久紹
島津光久
近衛信尋、島津光久、久紹、上洛、公家、匂袋、調合
445頁
小
★★★★★
(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf