← 検索結果へ戻る
附録2-No.989文書

酒井忠勝書状

九月十二日

確認度

概要

本丸で能が催され登城を命じられたが、島津光久は病後であるため宿で養生するのがよいとの土井利隆の内意を伝え、登城は不要で事情を上聞に達するので安心して療養するよう勧めた酒井忠勝書状。

登場人物

酒井忠勝、島津光久、土井利隆

宛先

島津光久

キーワード

酒井忠勝、島津光久、土井利隆、本丸、能、登城、病後、養生

冊子頁

444

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf