附録2-No.987文書
阿部忠秋・阿部重次連署奉書
十月廿日
確認度高
概要
異国の大船が奥州・九州沿岸を漂海しているとの注進を受け、領内の浦々で日常的に警戒し、陸地へ上がった場合は捕縛して状況を報告するよう上意を伝えた連署奉書。
登場人物
阿部忠秋、阿部重次、島津光久
宛先
島津光久
キーワード
阿部忠秋、阿部重次、島津光久、異国船、奥州、九州、海防、浦方警戒、捕縛
冊子頁
443頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf