附録2-No.986文書
阿部忠秋奉書
九月十三日
確認度高
概要
献上された琉球の瑠璃盆が披露され、念の入った品だと将軍が喜んだ旨を伝える。また献上鶏の雌雄を見分けられる者を国元から呼ぶとの申し出は不要だとした阿部忠秋奉書。
登場人物
阿部忠秋、島津光久
宛先
島津光久
キーワード
阿部忠秋、島津光久、琉球、瑠璃盆、献上鶏、雌雄、上意
冊子頁
443頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf
九月十三日
献上された琉球の瑠璃盆が披露され、念の入った品だと将軍が喜んだ旨を伝える。また献上鶏の雌雄を見分けられる者を国元から呼ぶとの申し出は不要だとした阿部忠秋奉書。
阿部忠秋、島津光久
島津光久
阿部忠秋、島津光久、琉球、瑠璃盆、献上鶏、雌雄、上意
443頁
小
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf