附録2-No.974文書
酒井忠勝書状
八月廿三日
確認度高
概要
かねて御宮地へ求められていた唐の白鶴一番と、硫黄・蜜漬の壺を献上し、将軍が大いに喜んだと報告する。また白鶴が当年も子を育てたことや、琉球の鶏も近く参る予定を伝えた酒井忠勝書状。
登場人物
酒井忠勝、島津光久、松平信網
宛先
島津光久
キーワード
酒井忠勝、島津光久、唐の白鶴、琉球鶏、硫黄、蜜漬、献上
冊子頁
439頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf