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附録2-No.965文書

一誉書状

年月日未詳

確認度

概要

家久自筆の短冊『身にしめる法の教のあはれとふ、さながら鷲の御山なりけり』を若年時から六十余年秘蔵した経緯を述べ、長寿できたからこそ霊鷲院へ納められることを喜んだ宗清寺一誉書状。

登場人物

一誉、島津家久、長与老人

宛先

本誓寺霊鷲院住持

キーワード

一誉、島津家久、本誓寺、霊鷲院、短冊、和歌、寄進、寛文十三年

冊子頁

435~436

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf