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附録2-No.962文書

島津家久書状案

年月日未詳

確認度

概要

何を言われても以前の関係は嫌だとし、この道の傾城だと悪口を言われても一人に束縛されるより、真心ある人へ身を任せたいと述べた島津家久書状案。

登場人物

島津家久

宛先

不詳

キーワード

島津家久、恋文、傾城、束縛、真心、人生無常、書状案

冊子頁

434

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf