附録2-No.96文書
近衛信尹書状
天正十六年閏五月廿五日
確認度高
概要
島津義弘が堺へ無事着津したことを祝い、見舞いのため進藤筑後守を派遣し、相応の用向きに疎略なく対応すると約して帷子二領を贈った書状。
登場人物
近衛信尹、島津義弘、進藤筑後守
宛先
島津兵庫頭殿
キーワード
近衛信尹、島津義弘、堺、着津、進藤筑後守、見舞い、帷子、贈答
冊子頁
34頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
天正十六年閏五月廿五日
島津義弘が堺へ無事着津したことを祝い、見舞いのため進藤筑後守を派遣し、相応の用向きに疎略なく対応すると約して帷子二領を贈った書状。
近衛信尹、島津義弘、進藤筑後守
島津兵庫頭殿
近衛信尹、島津義弘、堺、着津、進藤筑後守、見舞い、帷子、贈答
34頁
小
★★★
(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf