附録2-No.939文書
島津家久詠歌遺藁集序
年月日未詳
確認度高
概要
和歌が天地・鬼神・人倫を動かす道であると説き、忠久以来の島津歴代、とりわけ忠宗・日新斎・貴久・義久・義弘・家久の和歌活動と、公家・歌人との交流を概説する。散在していた家久自筆の詠草を収集・分類し六巻の『家久詠歌遺藁集』とした編纂目的と凡例を記す序文。
登場人物
島津家久、島津忠久、島津忠宗、島津日新斎、島津貴久、島津義久、島津義弘、近衛前久、細川幽斎、豊臣秀吉、智仁親王
宛先
不詳
キーワード
島津家久、家久詠歌遺藁集、島津氏、和歌、近衛前久、細川幽斎、豊臣秀吉、智仁親王、編纂、序文
冊子頁
394~395頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(3)394~624頁(年間不詳・海外書類・古今御支族列・御支族列).pdf