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附録2-No.937文書

島津家久書状

二月十六日

確認度

概要

白椿を受け取り、数寄の手掛かりにできると喜ぶ。義弘が来訪中であることを伝え、二十日に向島で狩りを行い義久も参加するので、十八、九日ごろに来て一泊し、見物と相談をするよう招いた島津家久書状。

登場人物

島津家久、島津義弘、島津義久、下総守

宛先

下総守

キーワード

島津家久、島津義弘、島津義久、白椿、数寄、向島、狩猟、一泊

冊子頁

393

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf