附録2-No.936文書
島津家久書状
六月廿七日
確認度高
概要
国分で病人が出たと聞いて心配し、このような折なので用心するよう促す。自身は大坂まで下り、今回は西国方面を通って下向すると報じ、現地の異変を尋ね、書状は秀賢に託した島津家久書状。
登場人物
島津家久、又吉、秀賢、国分衆
宛先
又吉
キーワード
島津家久、又吉、国分、病気、大坂、西国、下向、秀賢
冊子頁
392~393頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
六月廿七日
国分で病人が出たと聞いて心配し、このような折なので用心するよう促す。自身は大坂まで下り、今回は西国方面を通って下向すると報じ、現地の異変を尋ね、書状は秀賢に託した島津家久書状。
島津家久、又吉、秀賢、国分衆
又吉
島津家久、又吉、国分、病気、大坂、西国、下向、秀賢
392~393頁
中
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