附録2-No.930文書
島津忠恒書状
九月廿八日
確認度高
概要
又吉の体調を案じ、三官を遣わす予定だったが老齢で遠路が難しいため、まず薬を届けるよう命じたと伝える。体調がひどくなければ不要な恨みを招かぬよう配慮しつつ、悪化していれば使者に早く知らせるよう求めた島津忠恒書状。
登場人物
島津忠恒、又吉、三官
宛先
又吉
キーワード
島津忠恒、又吉、三官、病気、薬、使者、見舞い
冊子頁
391頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
九月廿八日
又吉の体調を案じ、三官を遣わす予定だったが老齢で遠路が難しいため、まず薬を届けるよう命じたと伝える。体調がひどくなければ不要な恨みを招かぬよう配慮しつつ、悪化していれば使者に早く知らせるよう求めた島津忠恒書状。
島津忠恒、又吉、三官
又吉
島津忠恒、又吉、三官、病気、薬、使者、見舞い
391頁
中
★★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf