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附録2-No.924文書

島津忠恒書状

十二月廿七日

確認度

概要

まず帰宅することを了承し、内々に相談した件は正月の犬稽古に皆が集まる際に扱うのがよいと述べる。兵法は春に落ち着いて稽古するのがよいとして、今回の別れを惜しんだ島津忠恒書状。

登場人物

島津忠恒、又吉

宛先

又吉

キーワード

島津忠恒、又吉、犬稽古、兵法、春、内談

冊子頁

389

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf