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附録2-No.922文書

島津忠恒書状

四月三日

確認度

概要

十分な出来ではない木刀を持たせ、依頼された案文を書き付けて送るので奥書は又吉側で認めるよう伝える。また雨中の寂しさから来訪を待つとした島津忠恒書状。

登場人物

島津忠恒、又吉

宛先

又吉

キーワード

島津忠恒、又吉、木刀、案文、奥書、雨、来訪

冊子頁

388~389

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf