附録2-No.92文書
照高院如雪書状
十月十四日
確認度高
概要
前年秋の下国後に音信が途絶えたことを詫び、島津義弘の下着を喜び、大峯祈祷の採燈護摩巻数を贈るとともに、大仏への移徒、薫の調合、京都の館の状況などを伝えた書状。
登場人物
照高院道澄、島津義弘、友枕斎
宛先
島津兵庫頭殿
キーワード
照高院道澄、島津義弘、友枕斎、大峯、祈祷、採燈護摩、巻数、大仏、薫、京都屋敷
冊子頁
33頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(1)解題・例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
十月十四日
前年秋の下国後に音信が途絶えたことを詫び、島津義弘の下着を喜び、大峯祈祷の採燈護摩巻数を贈るとともに、大仏への移徒、薫の調合、京都の館の状況などを伝えた書状。
照高院道澄、島津義弘、友枕斎
島津兵庫頭殿
照高院道澄、島津義弘、友枕斎、大峯、祈祷、採燈護摩、巻数、大仏、薫、京都屋敷
33頁
中
★★★
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