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附録2-No.916文書

本多正純書状

三月十一日

確認度

概要

家久らが示した山駿への内意を了承し、山駿と相談して懇切に上意へ達したので安心するよう伝える。さらに一度意向を確認して改めて状況を知らせ、詳細は山駿と使者から説明するとした本多正純書状。

登場人物

本多正純、島津家久、島津義弘、山駿

宛先

島津家久・島津義弘

キーワード

本多正純、島津家久、島津義弘、山駿、内意、上意、相談

冊子頁

387

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf