← 検索結果へ戻る
附録2-No.913文書

島津家久書状

正月十九日

確認度

概要

普請のため上方へ赴くことは苦労であるが、急を要するので早く到着するよう求め、島津方の人数に過失がないよう諸事を油断なく指揮するよう命じ、緞子二端を贈った島津家久書状。

登場人物

島津家久、入来院重矩

宛先

入来院石見守

キーワード

島津家久、入来院重矩、普請、上方、人数統制、緞子

冊子頁

387

読込量

面白さ

★★★★

原文を確認

(2)185~393頁(年間不詳).pdf