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附録2-No.886文書

島津家久書状

八月廿六日

確認度

概要

義弘が茶を所望したことを受け、手元の上等な茶はすでに使い切っているため、入手でき次第献上すると伝え、壺に印を付けた島津家久書状。

登場人物

島津家久、島津義弘

宛先

島津義弘

キーワード

島津家久、島津義弘、茶、茶壺、印、献上

冊子頁

379

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf