附録2-No.878文書
明石乗吉書状
十一月廿五日
確認度高
概要
遠路から諸白一樽と鯛四枚を贈られたことへ礼を述べ、御座船がほぼ完成して見事な出来であると報告し、続いて小早船と十二端帆の建造へ取り掛かる覚悟を示した明石乗吉書状。
登場人物
明石乗吉、原左衛門、島津弾正大弼
宛先
原左衛門・島津弾正大弼
キーワード
明石乗吉、御座船、小早船、十二端帆、船作事、諸白、鯛
冊子頁
376~377頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
十一月廿五日
遠路から諸白一樽と鯛四枚を贈られたことへ礼を述べ、御座船がほぼ完成して見事な出来であると報告し、続いて小早船と十二端帆の建造へ取り掛かる覚悟を示した明石乗吉書状。
明石乗吉、原左衛門、島津弾正大弼
原左衛門・島津弾正大弼
明石乗吉、御座船、小早船、十二端帆、船作事、諸白、鯛
376~377頁
小
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