附録2-No.873文書
三原重種書状
十二月廿九日
確認度高
概要
相良勘解由を通じて書状を拝見し、御座所を建昌へ移す件が佐州まで伝えられたことを報告する。差し迫った時期でも鹿児島で辛抱するのがよいとの意見と、上州へ相談したうえで駿府から詳細な指示が来る見込みを伝えた三原重種書状。
登場人物
三原重種、相良勘解由、伊勢貞昌
宛先
伊勢貞昌
キーワード
三原重種、相良勘解由、伊勢貞昌、御座所、建昌、鹿児島、駿府
冊子頁
374~375頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf