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附録2-No.869文書

島津家久書状

十一月十五日

確認度

概要

先に話した籠手の件について十郎左衛門らの意向も気に掛けつつ、今回は以前の籠手を用いる考えを示し、稽古の際に出て来てさらに相談しようと伝えた島津家久書状。

登場人物

島津家久、又吉、十郎左衛門

宛先

又吉

キーワード

島津家久、又吉、十郎左衛門、籠手、稽古、相談

冊子頁

372

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf