附録2-No.867文書
島津家久書状
六月十四日
確認度高
概要
伊勢貞昌を通じて書状を受け、翌朝出仕するのがよいとの本多上野守の内意かを確認し、自身もそのつもりで支度して御城で面会すると伝えた島津家久書状。
登場人物
島津家久、伊勢貞昌、本多上野守
宛先
河州様
キーワード
島津家久、伊勢貞昌、本多上野守、出仕、御城、内意
冊子頁
371頁
読込量
小
面白さ
★★★★
原文を確認
(2)185~393頁(年間不詳).pdf
六月十四日
伊勢貞昌を通じて書状を受け、翌朝出仕するのがよいとの本多上野守の内意かを確認し、自身もそのつもりで支度して御城で面会すると伝えた島津家久書状。
島津家久、伊勢貞昌、本多上野守
河州様
島津家久、伊勢貞昌、本多上野守、出仕、御城、内意
371頁
小
★★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf