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附録2-No.861文書

島津家久書状

二月九日

確認度

概要

前日に初桜を贈られたことへの返礼と稽古のため、『手折り来る人の情に遠山の桜の色もまさりこそすれ』との一首を詠んだ島津家久書状。

登場人物

島津家久、島津久晃

宛先

島津久晃

キーワード

島津家久、島津久晃、初桜、和歌、返歌、稽古

冊子頁

370

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf