附録2-No.851文書
沙弥某書状
四月八日
確認度高
概要
散った花の名残と春の暮れを詠んだ歌が直されたことを受け、その出来を抜群と称賛し、自作まで褒められた冥加を謝して披露を願った沙弥某書状。
登場人物
沙弥某、伊勢貞昌
宛先
伊勢貞昌
キーワード
沙弥、伊勢貞昌、和歌、花、春、歌評、添削
冊子頁
366頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
四月八日
散った花の名残と春の暮れを詠んだ歌が直されたことを受け、その出来を抜群と称賛し、自作まで褒められた冥加を謝して披露を願った沙弥某書状。
沙弥某、伊勢貞昌
伊勢貞昌
沙弥、伊勢貞昌、和歌、花、春、歌評、添削
366頁
小
★★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf