附録2-No.847文書
島津家久書状
四月日
確認度高
概要
伊作の大汝八幡について、かつて神龍院から三輪神であろうと聞き、近年発見された遷宮文書にも大和国三輪から勧請したとあることを報じる一方、なぜ八幡と称するのか教示を求める。遷宮文書を送り、国家安全祈願料の銀百二十目と新渡の伽羅一両を贈る。
登場人物
島津家久、神龍院
宛先
神龍院
キーワード
島津家久、神龍院、伊作、大汝八幡、三輪神、勧請、遷宮、伽羅
冊子頁
364~365頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf