附録2-No.843文書
松平忠和書状
正月十三日
確認度高
概要
島津家久から使者と太刀一腰・馬代銀五枚を贈られたことへ礼を述べ、暖気のため安元を出る際に挨拶できなかったことを詫びる。家久の上洛時に直接礼を述べたいとし、海松食と鷹狩の小鴨三羽を返礼に贈った松平忠和書状。
登場人物
松平忠和、島津家久
宛先
島津家久
キーワード
松平忠和、島津家久、上洛、贈答、馬代銀、鷹狩、小鴨
冊子頁
363頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
正月十三日
島津家久から使者と太刀一腰・馬代銀五枚を贈られたことへ礼を述べ、暖気のため安元を出る際に挨拶できなかったことを詫びる。家久の上洛時に直接礼を述べたいとし、海松食と鷹狩の小鴨三羽を返礼に贈った松平忠和書状。
松平忠和、島津家久
島津家久
松平忠和、島津家久、上洛、贈答、馬代銀、鷹狩、小鴨
363頁
中
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