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附録2-No.838文書

島津家久書状

八月廿二日

確認度

概要

酒井忠世の上洛時に好天が続いたことを喜び、禁中へ諸大名が使者を立てた事情を派遣した使者から聞かせてほしいと求める。早い下向を待つとともに、鰹節・琉球酒・諸白を贈った島津家久書状。

登場人物

島津家久、酒井忠世

宛先

酒井忠世

キーワード

島津家久、酒井忠世、上洛、禁中、諸大名、琉球酒、贈答

冊子頁

361

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf