附録2-No.830文書
島津家久書状
七月十日
確認度高
概要
用事に備えて留め置いていた大挙坊を吉田九郎右衛門尉とともに下向させると報じる。併せて、七月七日の伏見での能に諸大名が出席し、幕府の法度が公布され、京都でも同様に触れ出された状況を伝えた島津家久書状。
登場人物
島津家久、島津義弘、大挙坊、吉田九郎右衛門尉
宛先
島津義弘
キーワード
島津家久、島津義弘、伏見、能、武家諸法度、法令公布
冊子頁
358頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf