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附録2-No.814文書

島津家久書状

廿二日

確認度

概要

珍しい雪のため先方を案じ、霧島へは雪が落ち着いてからがよいとし、厳寒なので夜の人数は三人ほどが適当かと提案した。大隅殿と相談して乗物などを手配することや、病後の快気も尋ねた島津家久書状。

登場人物

島津家久、大隅殿、本田次左衛門

宛先

長見母か

キーワード

島津家久、大隅殿、本田次左衛門、雪、霧島、寒気、宿泊人数、乗物、病気快復

冊子頁

352

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf