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附録2-No.813文書

島津家久書状

年月日未詳

確認度

概要

遠路から使者と肴を送られた厚意に謝し、当地は皆無事で、春には暇を得て帰国できるだろうと伝え、若い出雲守には折々に意見を加えて諸事を慎ませることが肝要だと求めた島津家久書状。

登場人物

島津家久、島津忠置、出雲守

宛先

高室か

キーワード

島津家久、島津忠置、出雲守、使者、肴、帰国、暇、若年、教戒、奉公

冊子頁

351~352

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf