附録2-No.812文書
島津家久書状
閏月十九日
確認度高
概要
「おめり」という語について、琴で次第に重ねて弾く奏法を「おめり引き」といい、物が次第に重なることも「おめり」というと説明し、和歌などにも用例があるか尋ねた島津家久書状。
登場人物
島津家久、仙巣、川畑六左衛門
宛先
仙巣
キーワード
島津家久、仙巣、川畑六左衛門、おめり、琴、奏法、語義、和歌、用例
冊子頁
351頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
閏月十九日
「おめり」という語について、琴で次第に重ねて弾く奏法を「おめり引き」といい、物が次第に重なることも「おめり」というと説明し、和歌などにも用例があるか尋ねた島津家久書状。
島津家久、仙巣、川畑六左衛門
仙巣
島津家久、仙巣、川畑六左衛門、おめり、琴、奏法、語義、和歌、用例
351頁
中
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