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附録2-No.804文書

島津家久書状

年月日未詳

確認度

概要

薫物を贈り、自分宛てと思って持参された書状が加治木行きかどうかを問い、先日は雨風雪で足止めされたが夜具が届いて助かったこと、大雪の折に先方が訪れて夜を明かした思い出を記した島津家久書状。

登場人物

島津家久、伊集院忠真

宛先

向島方

キーワード

島津家久、伊集院忠真、向島、加治木、薫物、雨風、雪、夜具、大雪、宿泊

冊子頁

349

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf