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附録2-No.797文書

島津家久書状

十一日

確認度

概要

天気が良いため早くも乗船し、浦が例外的に穏やかなので安心するよう知らせ、弾正の妻の病気は再々見舞うよう伝え、立野の妹にも無事を知らせるよう頼んだ島津家久書状。

登場人物

島津家久、菊母、弾正殿、立野の妹、市来家重

宛先

菊母

キーワード

島津家久、菊母、弾正、市来家重、乗船、浦、静穏、病気見舞い、立野の妹

冊子頁

347~348

読込量

面白さ

★★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf