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附録2-No.795文書

島津家久書状

七月十四日

確認度

概要

弾正殿が近頃帰国したことを喜び、自身も暇が出次第すぐ下向すると知らせ、母方から贈られた一箱に謝し、暑さの中でも当地で首尾よく過ごしているので安心するよう伝えた島津家久書状。

登場人物

島津家久、弾正殿、家久母、島津久道

宛先

岩袋か

キーワード

島津家久、弾正、母、島津久道、帰国、暇、下向、贈答、暑気、江戸

冊子頁

347

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~393頁(年間不詳).pdf