附録2-No.793文書
島津家久書状
九月三日
確認度高
概要
七月の書状を喜び、双方無事であると知らせ、いつまで江戸に留まるのかと思っていたが、暇を賜ればその日のうちに下向したいので遠くないと安心させた島津家久書状。
登場人物
島津家久、菊母、島津久道
宛先
菊母
キーワード
島津家久、菊母、島津久道、江戸、暇、下向、帰国、近況
冊子頁
346頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(2)185~393頁(年間不詳).pdf
九月三日
七月の書状を喜び、双方無事であると知らせ、いつまで江戸に留まるのかと思っていたが、暇を賜ればその日のうちに下向したいので遠くないと安心させた島津家久書状。
島津家久、菊母、島津久道
菊母
島津家久、菊母、島津久道、江戸、暇、下向、帰国、近況
346頁
中
★★★★
(2)185~393頁(年間不詳).pdf